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ミツバチ花粉(50g)

価格: ¥2,420 (税込)
[ポイント還元 24ポイント~]
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ミツバチ花粉(100g)

天然のマルチビタミン&ミネラルサプリメントです!
体内酵素を働かせるために必要な補酵素(ビタミン・ミネラル)
バランスよく配合された逸品です!

■元気になる食事とは?

 よく、「元気になる食事は何ですか?」というご質問を受けます。
 当院の診療では、水分摂取が少ない子、乾燥した食事が多く濃いオシッコをしていた子が
 缶詰や手作りゴハンにしたことで体調が良くなるケースがあります。
 まずは「食事での摂取水分を増やしてみてください」とお答えしています。
 しかし、摂取水分を増やしても解決しない場合は、「ビタミンやミネラルの補給」をしてみてもらいます。

 代謝に必要なビタミンやミネラルが不足していると、体調不良になっている子も少なくないからです。
 この不足とは、摂取量がそもそも少ない場合と、消費量が非常に多い場合があります。

 消費量が非常に多い場合というのは、「病気になった時」です。
 病気の時は、「身体の修復のため」に通常よりも多くのビタミンやミネラルが消費されます。

 この場合、いくら食事からビタミンやミネラルを摂取しても消費量がついていかないので、サプリメントで補給することが必要になります。
 本来、食事で十分な量を摂取できれば良いのですが、現代の食べ物は、昔よりも
 ビタミンやミネラルの含有量が少なくなってきたともいわれております。
 そこで、吸収率の良いビタミン・ミネラルを効率よく補うことが大切です。


■ビタミンは、何を摂ればよい?

 「ビタミンやミネラルはたくさんありますが、具体的に何を摂取したらいいですか?」というご質問を受けます。
 その答えは、「もちろん、全部です!」
 ビタミンやミネラルに限らず、栄養素は、一般的に他の栄養素と共同で作用することが多く
 単一の成分だけを大量に摂取しますと、結果として全体の栄養バランスを崩すことにつながります。
 1977年、アメリカ上院議員において報告された、マクガバン・レポートによると
 栄養素は単独でも機能しますが、他の栄養成分と結びつくことでその効果は一層増加するといわれております。
 この考え方は、現代医学、栄養学でも支持されており、一つの成分をたくさん摂るより
 いろいろな栄養を補給することが大事だということです。
 特に微量でも他の栄養成分の活性に影響する「微量栄養素」は、一部分単独での突出した摂取は、マイナスを伴う可能性があります。
 ミツバチ花粉は、顆粒がそれぞれの栄養バランスを保った微量栄養素のかたまりなのです。

 ミツバチ花粉は、人工では到底なし得ないようなバランスで、ビタミン・ミネラルを含んでいる
 「天然のマルチビタミン・ミネラルサプリメント」なのです。


■花粉は、パーフェクトフード

 ミツバチ花粉には、96種類以上の成分が含まれており、16種類のビタミン、27種類のミネラル
 18種類の酵素、22種類のアミノ酸、その他にも核酸・抗菌性物質・植物ホルモン・各種生理活性物質など
 生命維持に関わる貴重な成分を充分かつバランス良く摂取できる完全栄養食品で
 「スーパーフード」や「パーフェクトフード」とも呼ばれています。
 前立腺肥大症や前立腺炎の治療薬セルニルトンは、花粉から抽出されていますし
 花粉に豊富に含まれる亜鉛が免疫力を強化し、『風邪をひきにくくなる』『白血球数が増加する』という
 報告もあります。


■酵素による破壁処理

 花粉は、表面が堅い細胞壁で覆われています。
 しかし、人や犬・猫は、この細胞壁を消化できないため、せっかくの成分を効率よく吸収することが難しいのです。
 そこで、須崎動物病院の「ミツバチ花粉」は、酵素の力で花粉の細胞壁を破壊する破壁処理を行い、栄養素を吸収しやすくしてあります。


■使用方法

 排毒を促進させる『断食』を実行するときに、栄養スープの素とあわせてお使い下さい。
 食事や飲み物に混ぜて、お召し上がり下さい。
 加熱せず、食べる直前に振りかけてください。



ミツバチ花粉

Q&A
■合成ビタミン・ミネラル剤より、花粉がオススメな理由はどこにありますか?

 1977年、アメリカ上院議会において報告された、マクガバン・レポートによると
 栄養素は単独でも機能しますが、他の栄養成分と結びつくことでその効果は一層増加するといわれております。
 このことは、現代医学、栄養学でも指示されております。
 一部分の栄養成分を大量摂取しますと、結果として全体の栄養バランスを崩すことにつながります。
 特に微量でも他の栄養成分活性に影響する『微量栄養素』は、一部分単独での突出した摂取はマイナスを伴う可能性があります。
 ミツバチ花粉は、顆粒がそれぞれ栄養バランスを保った微量栄養素の塊で
 科学的にも安全性が検証された優れた栄養補助食品で、ホルモン物質・抗菌性物質・酵素類・核酸など
 生命維持に関わる貴重な成分を数多く含有しておりますが
 その成分のうち、いまだに解明されていない成分が2%含有されています。


■ミツバチ花粉はどのような症状に効果があるのですか?

 そのご質問には、薬事法の関係上、明確な回答をすることは差し控えさせて頂きます。
 人間の医療現場で、この花粉をお使いになられている食養内科のお話では
 ”冷え性の方と整腸作用、不眠症、病弱者の体力補強”について高い評価が得られているとのことです。
 また、製剤としては、『セルニルトン』の様に、前立腺炎、前立腺肥大などの治療薬の原料となっております。
 セルニルトン錠 [製造発売元/扶桑薬品工業株式会社; 提携/ABセルネレ社 スウェーデン東菱薬品工業株式会社]


[組成]

 **セルニルトン錠は1錠中セルニチンポーレンエキス63mg(セルニチンT-60 60mg,セルニチンGBX 3mg)を含む錠剤である。
 セルニチンポーレンエキスは下記の植物の花粉の混合物を微生物(Mucor hiemalis)
 消化した後,水で抽出して得た粉末エキス(セルニチンT-60)と
 有機溶媒抽出の軟エキス(セルニチンGBX)を,20:1の比率で含む。
 チモシイ・・・・・・26%
 ライムギ・・・・・・19%
 ネコヤナギ・・・・・6%
 フランスギク・・・・6%
 トウモロコシ・・・・26%
 ヘーゼル・・・・・・6%
 ハコヤナギ・・・・・6%
 マツ・・・・・・・・5%


[効能又は効果]

 1. 慢性前立腺炎
 2. 初期前立腺肥大症による次の諸症状
 排尿困難、頻尿、残尿及び残尿感、排尿痛、尿線細小、会陰部不快感


[販売開始]

 1969.1


■ミツバチ花粉の推奨摂取量は?

 体重別の推奨摂取量は下記のデータを目安になさってください。

 ・体重別推奨摂取量(1日)
維持量:健康維持の効果が期待できる最小量
推奨量:体調不良時に効果が期待できる推奨量
 体重  維持量(g)  推奨量(g)
 01kg    0.1g   0.4g
 02kg    0.2g   0.7g
 03kg    0.3g   0.9g
 04kg    0.4g   1.2g
 05kg    0.5g   1.4g
 06kg    0.6g   1.6g
 07kg    0.7g   1.8g
 08kg    0.8g   2.0g
 09kg    0.9g   2.2g
 10kg    1.0g   2.3g
 11~15kg  1.2g   3.0g
 16~20kg  1.4g   4.0g
 21~25kg  1.6g   5.0g
 26~30kg  1.8g   5.5g
 31~35kg  2.0g   6.0g
 36~40kg  2.2g   6.5g
 41~45kg  2.4g   7.0g
 46~50kg  2.6g   7.5g

 ※治療量の10倍を継続摂取しても、副作用などは認められておりません。
  一般的にサプリメントは、過剰摂取が心配ですが、花粉は大量摂取の場合でも弊害や習慣性の報告はございません。
  身体の吸収能力以上に過剰摂取された分は、自然と体外に排泄されるため、身体への害はほとんどございません。


■どれくらいの期間摂取したらいいですか?

 理想は、維持量を毎日摂取できるのが一番でしょう。


■いつ摂取したらよいですか?

 薬のように刺激性や副作用を伴わないので、特に制限はありません。
 空腹時に吸収効率が高いことは考えられます。


■乳児期、幼犬・幼猫に摂取させても大丈夫ですか?

 大丈夫です。離乳食や、成長期の食事に混ぜて摂取してください。
 むしろ、子供の時期だからこそ身体作りの一環として食べさせたい食品です。


■老犬・老猫にはどうですか?

 破壁処理してあるため、吸収効率が良く、老犬・老猫にもオススメできます。
「毛づやが良くなった」、「寝てばかりいたのが活動的になった」などのご報告をいただいております。


■ダイエットさせたい子にはどうでしょうか?

 強くオススメできます。
 激しいダイエットで事故になるケースはヒトに比べて少ないですが、花粉(ビタミン・ミネラル)と
 【栄養スープの素】(ペプチド、アミノ酸)の組み合わせですと、仮に激しい制限食になったとしても事故が起きにくいことを確認しております。
 とはいっても、須崎自身は、あまり激しい制限食をオススメはしておりません。
 ダイエットの時に激しい制限食や単品摂取をすると、なぜ事故が発生することがあるのでしょうか?
 それは、無理な制限食をするため、栄養失調になり、それが体力低下につながり
 元々の体力にあまり自信を持てない子の場合は、生命維持すら危険な状態になる可能性があるのです。
 こういう犬・猫のケースでは、ヒアリングによるとたいてい飼い主さんご自身も同じようなことをご自身になさる傾向にあるようです。
 ダイエットの基本は、
  1.身体の代謝を高める
  2.食べ過ぎを抑制する
 です。花粉は、人工では到底なし得ないようなバランスでビタミン・ミネラルを含み
 その結果、摂取した動物の代謝を高め、脂肪燃焼効率を高めることが期待できます。

 安全なダイエットの基本は、【栄養スープの素】と、花粉の組み合わせです。
 どんなときに激しい制限食になるかというと、フードを食べ慣れていた子が急に手作り食に替えられたため
 抗議のハンストを長期にわたって行った場合にこうなることが『まれ』にあります。
 たいていはイヌ・ネコが諦めて新しい食事を食べてくれますが、『まれ』に強情な子がいます。
 そんなときでも、栄養スープに溶いたくずをまぜ、花粉を混ぜることで栄養失調にはなれないようです。
 少なくとも、2006年2月21日時点で事故は起きておりません。


■ハチミツやローヤルゼリーとミツバチ花粉との違いは?

 ハチミツはミツバチにとって、糖分を主体としたカロリー源です。
 他の全ての栄養源は花粉によってもたらされます。
 ローヤルゼリーは、ミツバチが花粉を食べて体内で消化し、ローヤルゼリーに加工して吐き出し
 ハチの幼虫に一部食べ物として与えるものです。
 その幼虫の中でも食料としてローヤルゼリーを100%与えられた幼虫が女王蜂となり
 1日1500個もの卵を産み続けることになります。
 ローヤルゼリーの薬効については薬としても認められ、広く知られていますが、当然品質の優れたものは価格も高く、高貴薬とされています。
 花粉はミツバチの餌として、また、ローヤルゼリーの原料でもありますが、その栄養的評価については、ローヤルゼリーよりも高いとされています。
 ただし、最大の難点は、花粉表面を細胞壁が覆うことによる、消化しづらいことでしたが
 破壁処理の技術により、その問題が解決され、費用対効果の期待できる食品となりました。


■ミツバチ花粉と、プロポリスの違いは?

 プロポリスは、ミツバチが自分の巣を守るための薬用効果を目的として、樹液を集めて巣を構築しているもので、元々食品ではありません。
 花粉は食べ物としてミツバチが集めるものです。
 ミツバチ花粉は日常の栄養補給のためにオススメするものであり、プロポリスは当然疾病対策として明確に目的を持って摂取される例が多いと考えられます。



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